GrowliaWork Support 無料デモを申し込む
就労継続支援B型事業所向け

利用者がひとりで
練習できる。

だから、支援員の
時間が生まれる。

Growliaなら、報告・相談の練習を、AIと声で。
支援員は、練習のあとに
「できたこと」を一緒に振り返ります。

  • 押すだけで始められる
  • 点数で評価しない
  • 練習の記録が残る
無料デモを申し込むオンライン・30分ほど料金などのご質問は、お問い合わせから。
練習できること

仕事で必要な
「報告・相談」を

繰り返し練習できます。

ほかに、実習先での面接や自己紹介なども練習できます。

事業所

少人数の支援員でも、
多くの利用者に継続的な支援を提供できる。

支援員が毎回1対1で練習に付くのは、簡単ではありません。
Growliaなら、利用者がひとりで練習できます。

仕切りのある1人ずつの席。利用者がイヤホンをつけて、ノートパソコンでAIと練習している
イメージ
利用者

利用者は、
AIと声で練習する。

「はじめる」を押すと、今日の練習が始まります。
相手役のAIと、声でやりとりします。

相手役(AI)の声を聞く実際の練習の録音

実際の練習画面。支援員役のAIの顔と、一時停止・言い直す・終了の3つのボタン
実際の練習画面(ミスの報告・無編集)
支援員

支援員は「できたこと」を
一緒に振り返る。

練習のあとは、AIのコーチが
点数ではなく「できたこと」と
「次にチャレンジすること」を伝えます。
そのあと約10分、支援員と一緒に結果を確かめます。

練習の結果画面。できたこと・次にチャレンジすること・こんな言い方もできます、が並ぶ
画面は見本です
記録

練習の記録が、
支援の資料になる。

練習の記録は利用者ごとに残ります。
支援員の画面から、これまでの練習の様子をまとめて確認できます。

※支援の振り返りやアセスメントの参考資料として活用できます。正式な支援計画や公的なアセスメントを、AIが決めるものではありません。

支援員の画面。利用者一覧から田中さんを選び、アセスメント参考資料を開いたところ
画面は見本です
導入前と導入後

AIに支援を
任せるのではなく、

AIに「練習」を任せる。

導入前

  • 支援員が練習相手になる
  • 1対1の練習時間を確保しづらい
  • 練習の様子が記憶やメモ中心になる
  • 支援員によって練習方法に差が出る

Growlia導入後

  • AIが練習相手になる
  • 利用者が自分のペースで繰り返し練習できる
  • 練習結果が利用者ごとに記録される
  • 共通のシナリオで練習できる

支援員は結果を確認し、必要な部分の振り返りや支援に時間を使えます。

支援員の時間を、
人にしかできない支援へ。

1回の練習は
こんな流れです。

  1. 「はじめる」を押すAIと練習練習の時間 約20分
  2. 「できたこと」が出る振り返りAIのコーチ・支援員と 約10分

週1回から。

練習の予定は、はじめから基本の並びで入っています。支援員が選び直すこともできます。

ひとりで練習しても、
ひとりにはしない。

GrowliaWork Support

無料デモ・お問い合わせ

オンラインで、AIとの練習と支援員の画面をお見せします(30分ほど)。
料金などのご質問も、こちらからどうぞ。

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